超一流の年収を稼ぐスーパーセールスマンになる方法―3つの習慣と5つの提案と26の秘策
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人気ランキング : 15,976位
定価 : ¥ 1,470
販売元 : こう書房
発売日 : 2003-05 |
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エクセレント |
えー?こんなことまで書くか?これが出来れば凄いと思います。でもこれを実行する人は少ないでしょう。作者はそこが成功者が少ない理由と言っています。少ない勝者に入る必読書です。
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『超一流の年収』って、一体いくらなのでしょうか? |
具体的な金額を書かないなんて、大きな金額をドド〜ンと出して売ろうとする本が多い最近では、珍しいタイトルではないでしょうか。
『道義上あまりしてほしくない方法』と言いつつも、客(メールアドレス)を集めるために、ウソのプレゼントキャンペーンをすることを薦めるなど、ばれなきゃ何をしてもいい、という面も見られますが、総じてみると、悪い本ではありません。
特に、第1章の習慣3、『これで万全! やっかいな相手を意のままに操るビジネス心理術』は、頑固な人、短気な人など、15ものやっかいな相手と、どう付き合えばいいのか、という部分は、非常に参考になります。
最後まで読むと、『超一流の年収』は、最終目標ではありませんし、その金額も実はいくらでもいいのです。それ以上に大切なものがある。ということがわかります。
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セールス本というよりブランド構築本 |
2年位前の本だが一読して古さを感じさせない本だと思った。
(この頃からこういう手法を実践していた作者はかなり凄い)
いや、むしろ、現在情報起業が、かなりおかしな方向(嘘、煽り、はったり等)に流れているので、今、この本に書かれていることを忠実に実践すればかなり儲かる事が出来るのではないだろうか?
「ブランド人になれ」+「ゲリラマーケティング」を日本風にアレンジした良書。(まぁ、多少モデルにしたところは有ると思いますが)
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実践できているのはすごい。 |
基本的には、神田先生の実践会スタイルなので、読むたびにモトネタが想像できて、オリジナリティを感じなくなります。
といいながら、知識として持っていても、実践していない自分を恥ずかしく思います。
著者は書かれている内容を自ら実践していますので、確実に効果の上がる方法だと思います。
残念ながら、裏技と呼ぶべきか、「うそ」「だまし」と呼ぶべきかなど、信頼性を損なうような著者からのメールには違和感を覚えます。
「儲けるためには何でもあり」という姿勢(勝手に私が思っているのですが)には賛同しかねます。
昨今の営業本はネットやFAXなど、システムとテクニック偏重ぎみなのは、対人折衝のスタイルでは効果がでないのでしょうか?
スーパーセールスマンといえども、サラリーマンであれば、自分の都合で自社のサイトを変更したりはできません。
コンテンツビジネスで成功する方法が書かれているのですが、本業がサラリーマン営業であれば、本書の3割は使えません。
実践会らしいのですが、タイトルが少し過剰???。
最初に読んだ時は、「すごい」と思ったのですが・・・。
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情報ビジネスの原点 |
今をときめく道幸氏や金森氏が参考にしたという本だけ有って内容の濃さは群を抜いたものが有る。ちょっと詰め込みすぎ(私の頭が悪いだけ?)という気もするが、それでこの値段は安いのだろう。この本のおかげで出版やセミナーを出来るようになった人もきっと多いはず。著者の独特の文体がやる気にさせる。